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【仁淀ブルーが美しい】高知県にこ淵でインスタ映え写真を撮ろう!

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ゆりの
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当記事を開いてくださりありがとうございます!

食・美容・旅行のブログ「ユリノネ」を執筆している”ゆりの”と申します!


2019年2月27日に、高知県にあるそれはそれは美しい湖ニコ淵に行ってきたので、にこ淵を検討している方のために詳しく詳しくレビューしていきたいと思います‼

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にこ淵とは

iphon Xにて撮影加工なし

にこ淵は高知県に存在し、仁淀ブルーで知られる仁淀川の支流“枝川川”にあります。

にこ淵には蛇神が住んでおり、付近の住民でも近づかない神聖な場所です。

あまりにも綺麗で入水したくなりますが、入水は禁止されており、飲食やトイレなども禁じられています。

入り口が非常に急で崖っぽくなっており、滝付近の足場も非常に多いため、観光に行く際には人の少ない平日に行くことをお勧めします!

にこ淵に行った感想

上記はにこ淵の全貌を捉えた写真です。

滝壺までは結構距離があり、滝の壮大さを楽しむというよりは滝壺の青さを楽しむスポットです。

足場は大きな岩で作られていて非常にバランスが悪いので、にこ淵に来る際はきちんと足に密着してくれるサンダルや靴で来るといいでしょう!

にこ淵の青い湖の写真は、どんなカメラでも収めることができ、加工は一切しておりません。

自分の目でこの青さを見ると非常に感動するものがあるので、ぜひ!一度は行って欲しいスポットです!

滝周辺は空気が非常にすんでおり、汚れていないマイナスイオンの通った綺麗な空気を感じることができます!

観光に必要な時間は15分ほどで、写真をがっつり撮りたい人は40分くらいを目安にすれば十分だと思われます!

にこ淵に行く際の注意点

このような滝に行くとき、何を持って行ったほうがいいかわからないですよねっ(笑)

にこ淵に行く際は気を付けたほうがいいことがいくつかあったので、記載していこうと思います。

持って行くべきもの

三脚or自撮り棒

カメラで写真を撮りたい人には三脚もしくは自撮り棒が必須です。

足場が非常に悪いので三脚の種類は、脚ごとに長さの調節ができるものをお勧めします。

手を使用して自撮りを行うと滝壺の青色が映らないので三脚と自撮り棒は絶対に持っていくようにしましょう!

上着

滝壺は思っている以上に寒いです。

秋口に行ったとしても少し肌寒いかもしれないので、不安な人は上着を車に積んでいくといいでしょう!

リュック

にこ淵に行く時の階段は非常に急です。

階段に綱も引いてあるのですが、綱が引いてあっても足を滑らせそうで、階段を降りるたった5分が本当に恐ろしいです。

したがって両手を空けるために、必ずリュックで行くようにしましょう!

気を付けること

トイレに気をつける

にこ淵の付近にはトイレがありません。

なので、トイレに行きたい方は山奥に入ってしまう前に行きましょう!

ご飯に気をつける

周辺にご飯を食べるところがありません!

お昼ご飯を食べてから向かうのがおすすめです。

特に2時ごろ、太陽が真上にさしてとてもきれいですよ!

ガソリン注意!

ガソリンが入れていきましょう。

ガソリンスタンドは近くにはなかったので、ガソリンを満タンにしていったほうがいいです。

アクセス

最後に

実際に行った人にこそ聞きたいことってあると思います!!
同時に、実際に行った私だからこそ、話せることってあると思います!

聞きたいこと。知りたいことがあったら何でも聞いてください!!
各SNSのDMにてお待ちしてます!!

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ゆりの

当ブログ「ユリノネ」の著者です!当ブログは食と美容と食べ物にフォーカスしたサイトです!有名なものからコアなものまで様々な記事をあげておりますので読んでみてくださいね!1996年生まれ 身長147.5㎝ 居住経験:宮崎・熊本・広島・東京(2020より)

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